<ナンパ>
服飾系フリーター22歳処女連れ出し。
とはいえ、フミトバンク氏↓を見習ってタダナンパ実践中につき、路上ベンチへw
http://fmtbank.seesaa.net/ (初期の頃の記事はオススメ!)
ケチなオレは、連れ出し負け多すぎてナンパが嫌になっていたが、もう大丈夫。
無料でトークの練習にもなるし、素晴らしい。
家を買ったため、現在マジで金欠という設定w。
1時間以上和んで、次回アポも取り付けたー!


<居酒屋アポ>
密着感のある横並びの席を確保できてラッキー。
前回1時間以上話して和んだので、最初から食いつき良好。
ひたすら聞き役に徹する。よく話してくれるので相性の良さを感じる。
時折軽めのボディタッチも挟むようにする。
普通の話題、恋愛の話題を交互に織り交ぜる。秘密も引き出すことにも成功。
終始足の接触あるが、全く質問が来ないので、いまいち食いつき度が図れなかったが、
2時間経ったところでとりあえず「家で続きを話そう。別に襲ったりしないから」と打診⇒ノーグダ。
処女だし、女の子の日と言っていたので、別に無理なら今日はいいやと思っていた。
その余裕が伝わったのかも。

家へタクシー移動。間接照明で雰囲気を出し、BGMを流して沈黙による気まずさを回避。
会話をしばらくした後、落ち着いて軽くギラツキ。
一度グダあったので、セオリー通り雰囲気を崩さないようすぐにフォローして、また会話を継続。
しばらくしてから再度ギラツキ。キス成功。
後ろから抱きしめて、耳元・首筋を攻めて感じさせる。マッサージもしてあげる。
そして「生理だったら仕方ないけど、手で気持ちよくしてよ」とチンコを触らせる。
今度は「お返しに気持ちよくしてあげる」と手マン。
最後はノーグダで服を脱がして挿入。痛そうにしていたので少し苦労した。
処女の子だし性格も良いので、今後も丁寧にフォローしてあげるつもり。

<今回の振り返り>
アプローチについては、タダナンパにつき初日の経費はゼロ。費用はアポの居酒屋代金のみ。
また、十分時間をかけて会話で食いつきや和みレベルを上げることができた。(⇒彼女やキープを作れる方法)
そして最後、スムーズなギラツキができた。情報商材で1か月以上インプットしまくった成果が出たと思う。
今回、費用を極力かけない、自分に一番ふさわしい流れを確立できたのではないかと思う。
①路上長時間トークで惹きつけ⇒②(後日)格安居酒屋アポで和みに徹する⇒③家でギラツキ
ナンパ最高の時期である4月。最終日になんとか1ゲット出来たのは良かった。


<後日談>
後日再開して、自宅デートした。
その後、遊園地に行く約束していたが、別件で都合悪くなったので延期してもらうことにした。
それから連絡がパタと取れなくなってしまった。
約束を反故にしてしまったのが不味かったか?ヤリモクと思われた?
アポを優先すべきだったと後悔。
やはり、1回Hした後は、期間を空けずにどこかに連れていってあげて(あえてH抜きで)、共通の体験を通じて強力な和みを築かないと。
特に、即とか準即とかHするまでが短かった場合においては。
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