地方在住の21歳。
ちょうど1年前、家に泊まったにも関わらず、ダメだった子。↓
http://kuribozu.jp/blog-entry-37.html

今回、急遽連絡きて東京へ遊びに行くから泊めてほしいとのこと。
果たしてリベンジなるか!?

当日、約束はしたものの、スト値も低くなんとなく乗り気ではなかった。
夕方、一緒に都内のデートスポット(水族館)へ行って、ごはんを食べた。
その後、自宅でギラツクも、去年同様グダ。
何度もやりとりして、どうしてもだめだったので、「そんなに嫌なら、出て行って漫画喫茶ででも寝ろ」
と雰囲気ぶち壊しルーティンを発動。それでもダメ。
「どうしても体が拒否してしまう」「そもそも痛いからHが嫌い」とのこと。
深夜放り出すのもさすがに鬼なので、あきらめて寝る。

朝方、再度襲う。寝起きなせいか、抵抗は弱く、テマンとキスが成功。
で、なんとかゴムをして入れることを先方承諾。
やってみると、先っぽしか入らない。それ以上入れると痛がって無理。
時間をかけて何度もやってみたが、痛いみたいでギブアップ。
(先っぽだけじゃあ、即数ノーカウントなのかな?(´・ω・`))

一緒にいても話がつまらないし、速攻放流したかったが、
そんなに悪い子ではないし、元々翌日も遊ぶ約束もしていたので、
仕方なく都内の観光地に付き合う。
ご飯とデザートを一緒に食べてから、早めに解散。
大した金額ではないが、お金を全く出そうとしないことも気にくわなかった。

今回は、貴重な時間を無駄に費やしてしまった気分がして、後悔した。
それは、最初泊まり打診があった時点で断らなかった自分の責任だった。
好きでもない人に対して長時間時間を使うようなことは控えるべきだった。
それに、Hもしていないような女とデートスポットへ行くことは、自分の原則
(⇒デートスポットへ行くのは、自分を好きでいてくれる女への恩返し)
に反していた。

そもそも好きでない人に対しては、しっかり好意を伝えれない為か、
やはり口説きが上手くいかないのかもしれない。
「身体がどうしても拒否する」と女が言ったのは、オレの魅力が足りなかったこともあるだろうが、
「好意を寄せてくれない男に対して身体を許すことはできない」という女の本能だったのかもしれない。
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