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バイセクシャル連れ出し負け

最近即れないので、自分のブログを読み返した。おっさん師匠からもらった言葉も読み返した。
即っていた時期は、路上で普通に下ネタを放り込んでいたんだー、と思い出した。

おっさんの言う通り、これからはキープを考えずに、即を目指そう。
常に失う覚悟を持つことを忘れていた。丁寧に行こうとするあまり、結果として逆にチャンスを失っていた。
お世辞にもスト高と言えないが、性格の良い愛らしい彼女がいる。自分には、それだけで十分だと思った。
そもそも自分はスト低。最初の段階から食いつく女なんて誰もいない。だから、後日に会おうとしても会えない。
あまけに、自分のホームグラウンドは全国屈指のナンパ激戦区。
女もそういう目でこちらを判断しているので、誠実系ナンパよりも即系ナンパの方が向いている。
だったら、ナンパ師らしくワンチャン狙いをしようじゃないか。
Hまですれば、女も気が変わるかもしれないし。

今日は、キープちゃんにドタキャンくらって、ソロスト。不思議とうれしかった。
別にキープいなくてもいいじゃないか。
それで、読書(座学)やスト(実践)の時間をとれて、自分のレベルを上げていき
将来的にスト高をゲットできるのであれば。

今日心掛けたことは、「女から舐めらないこと」。
スト高にガンシカされるのはなぜか?―それは舐められているから。
オレは、悲しいかな、身長が低いうえに、ガリガリ君。
どうしても舐められやすい。実際に、昔、上司にいじめられて、非常に苦労したことがある。
仕事を人よりたくさんしているのに、なぜ自分ばかりが怒られるのか、当時は分からず、悔しい思いをした。
ここ最近の自分はオープンするが、女に逃げられることが多かった。

「しょぼい自分を大物に見せる技術」(内藤よしひと)という本を読んだ。とても勉強になった。
それで、今日はできるだけ笑わないことを心掛けた。
普通は、マニュアル本には笑顔で声かけしようとある。(ミリオンダラースマイルという言葉もある)
でも、自分のキャラでは、当てはまらないのでは、と思った。笑うと、媚びているような気がした。
女には基本的に上から目線でいかないといけない。舐められているようじゃ話にならない。
だから、声かけ時、笑顔を作らず、逆に、相手の眉間をじっと目で睨んでやった。
すると、相手の反応が改善し、こころなしか主導権を握れるような気がした。
(疲れて体調悪い時ほど、結果が出ていたのはこの為かもしれない)
下ネタ入れても、引かれることはなく、反応は悪くない。
以前のように、ボディタッチ(主に、頭ポンポン、腕の密着)も積極的に入れた。
(ほとんど嫌がられないのは、オレの雑魚キャラの利点かも)
女は基本Mだから、やっぱりマインド(上から目線)が大事だと改めて思った。

さて、今日は2バンゲ、1連れ出し。
1時間ほどで連れ出せると助かる。
連れ出したのは、バイセクシャルのロリ系ファッション。先日もバイセクシャルを連れ出したばかり。
連れ出す女の系統ってほんとうに同じようなのが多いなと最近分かってきた。
(自分の場合は、芋っぽい女の子が多い。逆にキャバ嬢系はほぼすべてガンシカ。)
直カラオケ狙うが、拒否され、ファミレスへ。

いつのように相手の話を引き出して和みを心掛ける。
相手を出来るだけ理解してやろう、という姿勢で。これはとても大事だと最近実感している。
職場でも「どうしてこの人は怒っているのだろうか?」と考えることで、
相手の考えを理解できて、自分が腹を立てる機会も減ったと思う。
1時間ほど話してから、2件目30分限定カラオケへ。

相手が歌っているときにギラ開始。
キスは拒絶。パワーギラ効果もあり、軽い生パイ揉みまではできたが、テマンはグダ。
終了、解散。

ところで、和みを十分行った相手に対しては、ある程度のパワーギラを行うこととする。
(但し、万一相手が本気で怒ったり泣いたら、すぐに止めて真剣に謝る。)
それで、女を失っても構わない。逆に、なよなよした男だったという印象で終わるのが一番良くないと思うから。
それに、女をドキドキさせることで、逆に、後日に繋がるかもしれない。(わからんけど)
テマンが最終目標。テマンまで出来れば、即もできるはず。
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プロフィール

kuribozu

Author:kuribozu
30代くりぼうずと申します。非リア充・陰キャで、10代と20代ずーとモテない人生を送ってきました。

ちなみに、くりぼうずは中学生時代のあだ名です。
私の頭の形が栗型だったからか、ただ単に同級生達がクリトリス好きだったからなのか由来は知りませんが、当時は卑猥なこのあだ名で呼ばれるのが嫌でした。。。
今活用できてラッキーだがw

中学・高校と男子校で、勉強漬けの毎日で、出会いゼロ。
中学で成長が止まり、周りとの身長差が広がる日々。身長コンプレックスによるうつ病になった。今思うと、「これから苦労の人生を送ることになる」と無意識ながら本能的に感じていたのかもしれない。

勉強一筋の生活だったのにも関わらず、大学受験に失敗。浪人することに。同じクラスにとてもかわいい女がいた。今まで一度も話したこともないのに、帰り道に尾行して、勇気を出して「ちょっと話しませんか?」といきなり声かけ。不自然すぎで、あっさり撃沈。ストーカーかよw でも、これが人生初ナンパだったのだなと思う。

ようやく入った大学も理系だったので、環境はほぼ男子校状態。入ったサークルも全員男子。おまけに当時は、低身長・低能力・彼女無など、劣等感にまみれており、人と関わることを避けていた。要するに、自分と他人を比較できないように、現実から目を背け、逃げていたのだ。こうして、友達も少ないコミュ障男が出来上がった。

社会人になって同期の女の子で好きな子ができて、向こうも最初好意があったと思うが、自分の恋愛能力ゼロゆえに、告白することすらできず、あっけなく自滅。。。。
その後も、同期の美人が先輩と結婚したりと、苦汁を舐める人生でした。
何年もずっと街中でカップルを見かけるたびに心底悔しかった。
(今でも美女カップルを見ると悔しいです。この悔しさから解放された時、自分はナンパを引退できるのでしょう。)

25歳まで童貞でしたが、性欲だけは群抜いていたので、韓国旅行中に風俗で40歳くらいのババアと初体験した後、長年海外風俗に入り浸っていました。何年もモテないことからずっと目を背けてきた訳です。そんなオレの状況を見るにみかねた会社の先輩が、オレのために合コンを企画してくれましたが、緊張して女の子とろくに話せず、非モテをさらして恥ずかしい思いもしました。会費を免除されたくらいです笑

「このままオレは一生結婚できずに死んでいくのか?それは嫌だ。それなら、結婚相談所に行って可愛くない女と結婚するしかないのか?」そんなことを考え出した30歳の時(海外勤務中)に、ネットナンパを始めてみました。待っているだけではオレは一生彼女できないとようやく悟ったわけです。そこでなんとか人生初の彼女(現地人)を作りました。その後、他にも10人(全て外国人)ほどゲットし、うち2人とは良い関係を築けました。

日本に帰ってきてからもネトナンやって彼女を作ろうとする。だが、低身長やルックスの悪さも関係したのか、さっぱりモテず(10連続アポ負け等)、ついにネトナン放棄。どうせなら自分の好みのタイプと出会いたいと思い、ストリートナンパを始めました(2015年~)。

継続しているうちに、そこそこゲットもでき、今付き合っている大切な彼女もできました。出口の見えない恋愛の呪縛から解放され、自由になれたのは良かったです。そして、度胸もついて会社での振る舞い方が向上したのは良かったw
最終的な目標は「かわいいセフレを5人作れる」「年間50即できる」実力をつけることです。

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