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3連続即 @女の家にヨネスケ

平日出撃において、3連続の即。
1即すらできなくて、あんなにモテない男だったのに、本当に嘘のような出来事だ。

21時過ぎ新宿到着。聖地には誰もいないので完ソロ。
なぜかしばらく「選び地蔵」してしまうが、声掛け始めると、あっけなく数人目でゆっくり歩いている子を連れ出し成功。
やはり平日は熱い!
推定年齢25歳くらいだろうか、顔は整っているが、あんまりおしゃれじゃないw
直家か直レンを狙うも、拒否られて、普通のバーへ。
コミュ障のオレにとって対面席が少しつらかったが、1時間くらい楽しく会話する。
(最近少しずつトークができるようになってきて、よくしゃべるねーと言われるようになってきた。
その後、手繋ぎを拒否され、もちろん直家も拒否され、仕方ないので歌舞伎町内散歩。
もちろんホテル街もしれっと通過し、打診するも脈無し。
ただしつこいのは悪なので、断念。連絡先交換だけは何とかできた。
まあ、楽しかったし帰るかー

自転車にて帰宅途上、以前に声掛けした子を発見。途中まで一緒に帰った大学生。
「久しぶり。覚えてる?w」でオープン。
今日は男とデートだったらしいが、飲んだだけで解散したらしい。
ちゃらいトークして、「8人目のセフレにしてよ。」「今からオレの家行くぞー。」とか言っているうちに
その子の近所まで到着。
「アイス食べたい。おごってー」と、なんと「逆アイスルーティーン」!
きっと酔っぱらって、ムラムラしているんだろうなーと思った。

アイスをコンビニで買ってあげて、その子の家にイン。女の子の家行くのとか新鮮!
他人を家にあげるだけあって、すごくキレイでお洒落な部屋。感動した!
シャワーを一緒に浴びる。細マッチョがかっこいい~って、感動してた。
やっぱ筋トレは最強!
その後、ベッドに移動。
ぽっちゃり系で顔は普通だが、大学生ということもあり、肌の滑らかさやおっぱいの張りが素晴らしい。
今回も相当エロい。「即ナンパについてくる子はエロい」という理論は間違いなさそうだ。
体の相性も良いのか、女の子は何度もイってくれたようで良かったっす。
すぐに2回戦もした。(コンドーム2個持っていて良かった!w)

夜遅かったし、ピロートークはあまりしなかった。
なぜオレと寝ようと思ったかについては、「関西弁は反則」とのこと。面白く感じるのかなー?
この前も同じこと言われたし、方言使うのは有効と再確認した。
あとは、どうやら一人で地方から出てきて都会の雰囲気に馴染めず、寂しいらしい。
体はもう大人だけど、心はまだ子供なんだなーと、少し可哀想に思った。

行為後、かなり食いつきを感じたが、連絡先交換は拒否られた。
質問に対するオレの回答が曖昧で、不誠実に感じたのだろうか。
それとも、オレのその子に対する好意の弱さを女の直感で感じたのだろうか。
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プロフィール

kuribozu

Author:kuribozu
30代くりぼうずと申します。非リア充・陰キャで、10代と20代ずーとモテない人生を送ってきました。

ちなみに、くりぼうずは中学生時代のあだ名です。
私の頭の形が栗型だったからか、ただ単に同級生達がクリトリス好きだったからなのか由来は知りませんが、当時は卑猥なこのあだ名で呼ばれるのが嫌でした。。。
今活用できてラッキーだがw

中学・高校と男子校で、勉強漬けの毎日で、出会いゼロ。
中学で成長が止まり、周りとの身長差が広がる日々。身長コンプレックスによるうつ病になった。今思うと、「これから苦労の人生を送ることになる」と無意識ながら本能的に感じていたのかもしれない。

勉強一筋の生活だったのにも関わらず、大学受験に失敗。浪人することに。同じクラスにとてもかわいい女がいた。今まで一度も話したこともないのに、帰り道に尾行して、勇気を出して「ちょっと話しませんか?」といきなり声かけ。不自然すぎで、あっさり撃沈。ストーカーかよw でも、これが人生初ナンパだったのだなと思う。

ようやく入った大学も理系だったので、環境はほぼ男子校状態。入ったサークルも全員男子。おまけに当時は、低身長・低能力・彼女無など、劣等感にまみれており、人と関わることを避けていた。要するに、自分と他人を比較できないように、現実から目を背け、逃げていたのだ。こうして、友達も少ないコミュ障男が出来上がった。

社会人になって同期の女の子で好きな子ができて、向こうも最初好意があったと思うが、自分の恋愛能力ゼロゆえに、告白することすらできず、あっけなく自滅。。。。
その後も、同期の美人が先輩と結婚したりと、苦汁を舐める人生でした。
何年もずっと街中でカップルを見かけるたびに心底悔しかった。
(今でも美女カップルを見ると悔しいです。この悔しさから解放された時、自分はナンパを引退できるのでしょう。)

25歳まで童貞でしたが、性欲だけは群抜いていたので、韓国旅行中に風俗で40歳くらいのババアと初体験した後、長年海外風俗に入り浸っていました。何年もモテないことからずっと目を背けてきた訳です。そんなオレの状況を見るにみかねた会社の先輩が、オレのために合コンを企画してくれましたが、緊張して女の子とろくに話せず、非モテをさらして恥ずかしい思いもしました。会費を免除されたくらいです笑

「このままオレは一生結婚できずに死んでいくのか?それは嫌だ。それなら、結婚相談所に行って可愛くない女と結婚するしかないのか?」そんなことを考え出した30歳の時(海外勤務中)に、ネットナンパを始めてみました。待っているだけではオレは一生彼女できないとようやく悟ったわけです。そこでなんとか人生初の彼女(現地人)を作りました。その後、他にも10人(全て外国人)ほどゲットし、うち2人とは良い関係を築けました。

日本に帰ってきてからもネトナンやって彼女を作ろうとする。だが、低身長やルックスの悪さも関係したのか、さっぱりモテず(10連続アポ負け等)、ついにネトナン放棄。どうせなら自分の好みのタイプと出会いたいと思い、ストリートナンパを始めました(2015年~)。

継続しているうちに、そこそこゲットもでき、今付き合っている大切な彼女もできました。出口の見えない恋愛の呪縛から解放され、自由になれたのは良かったです。そして、度胸もついて会社での振る舞い方が向上したのは良かったw
最終的な目標は「かわいいセフレを5人作れる」「年間50即できる」実力をつけることです。

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