先日の高身長と再アポ。
http://kuribozu.jp/blog-entry-56.html
相手からの逆アポにつき新橋上陸。

早めに着いて、歩きながらしっかりレンタルルームの場所を確認。(直レン工学生として当然!)
仕事疲れで息苦しくテンション最低。
このままアポしても盛り上がらず負けると思い、声掛け。
不慣れな地であるためか地蔵したが、何とか3人ほど声かけれて、軽くウォーミングアップができた。

今日はミニスカートでは無かったからか、あまり魅力を感じない。
少し歩いて居酒屋へ。
立ち飲みなので、身長差が推定8cmあり、かなり居心地悪い。(スーツで来たから、オレ身長ゼロ盛りww)
相手から質問の嵐を受ける。食いつきがあるのかもしれないが、一般的な話題に終始。。。。
恋愛の話に持っていこうとするも、全てスルーされる。。。。
1時間ほどで退店。その後、必殺「まだ早いから、2人きりでまったり飲もうよ。」を投入するも、
「明日早いから、今日は帰る」。。。。。それこないだも言ってたぞう泣

帰り際、「今度みんなでゲームするからおいでよ。」「フットサルおいでよ。」となぜか誘われる。アムウェイか!w
オレは、「今は読書とか恋愛にしか興味ないから行かない。」と応酬。
相手「じゃあ、私に恋愛感情を持たせるようにもっと色々考えて」。。。。
うん、同い年の女、めんどくせえー笑。
で、解散w

解散後、おっさんふと悲しうなったわ。
もしも恋愛に困らない人生を送ってきてたら、オレもフットサル参加してえよー。(昔サッカー軽くやっていたことだしw)
でも、今はそういう時期ではない。
365日、仕事している時以外、朝起きてから晩寝るまで、ずーっと、恋愛・ナンパのこと考えている(なんて女には言えないけどなw)
そんなオレの境遇も少しは推し量って、軽くでいいから一発くらいやらせてくれよな。(www)

そんな気持ちで帰宅途上、キープからの幼いメールをふと見ると、愛しい気持ち・感謝の気持ちがいっそう湧いてきたのだった。
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