<ギラつきとは>

当ブログでは、岡田尚也のTAVを一押ししている。
TAVは対女性会話を学ぶ教材であり、トーク力のみで女を惚れさせる方法である。
だが、一般の非モテがすぐに真似できるものではない。
何度も学ぶことで段々と身に付けることができるものである。
トーク不足を補うものとして、ギラつき(要はボディタッチ、スキンシップ)の技術があるが、
TAVではトークレベルが高すぎてそのテクニックを全く使っていない。

王道の口説き方としては、トークスキルで魅了し、食いつきを上げていく。
女性がまだHをしたいと思えるまで食いつきを上げれていない時に、補助的に使うのがギラつきの技術だ。
ギラつきの技術をマスターしておけば、ある程度まで食いつきを上げておけば、
個室に入ることさえできれば、ほぼゲットできる状態まで持っていくことができる。


<ギラつきの教材>

ギラつきを学べる教材は、実はあまり見当たらない。
市販の有名な恋愛本はほぼ全て読んだが、1冊も無かった。
その理由としては、性的な内容であり、グレーゾーンな手法を含むので、発刊できなかったのだろうと思う。

一方、ネット教材では、ごく少ないながらも、数点見つかった。
その中で、「相沢蓮也」氏の書いた「性欲トラップ」をオススメして置く。
うっかりハメちゃう、性欲トラップ~オンナ友達と、とりあえず一発ヤる技術

相沢さんのブログ(過去のメルマガをまとめたもの)を一度読んでみるといい。その深い思考に驚かされるはずだ。
→ http://renzitsurenya.blog122.fc2.com/

ギラつきは一気にいかずに徐々に段階を上げていくのがポイントなのだが、そのステップが丁寧に解説されている。
自分は元々のトークセンスが皆無なので、どれだけこのギラつきのテクニックに助けられてきたことか。


<注意点>
但し、注意点がある。このギラつき技術にはリスクがある。
食いつきが不十分な状態でゲットできるからだ。雰囲気に流されてHしてしまったと、後で女が後悔する可能性もある。
だから、そういうブラックな手法に頼らずに、正攻法だけで攻めたいという方は購入しない方が良い。
なお、無理やりは絶対にダメ!後で訴えられても逮捕されても何も言えない。相手が嫌がったら絶対に止めること。




(おまけ)
動画で学びたいという方には、以下の教材を紹介しておく。
内容はほとんど性欲トラップと同じ内容であるが、動画なので理解しやすい。
横山恋愛アカデミー(横山建さんが主催)所属の「小橋しゅん」さんが書いているが、この人も天才だと思う。
クロージング・テンプレート~2時間900円ゲット術~ WL-A186

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