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男女の違い

女の脳は、男とは全く構造が異なる。
別の生き物と言っても過言ではなかろう。
これまでの経験から分かった「女の特性とそれに対する男側の戦略」をまとめた一覧が以下である。
(論文みたいだがw)
この記事を読んで女の扱い方に慣れた男が増えれば幸いです。(^ ^)


・女性の言動と行動は一致しない。行動のみが真実であるから、言葉を鵜呑みにしない。

・女は基本的にM性を持つ。男は下手に出たりせず、強気(S)で行かねばならない。女に媚びた印象を与えるので、女が笑う前にむやみに笑わない(笑いは服従のサイン)。「笑顔」「かぶせ笑い」「照れ笑い」は○だが、「愛想笑い」「にやつき」は×。

・女は雰囲気に流されやすい。すなわち、楽しい雰囲気、ノリ良くテンション高い状態をキープすれば、思わずHまでしてしまう、ということ。

・女は妄想を勝手に膨らませる傾向がある。だから、エロトークを入れることが大切。

・女が求めているのは何かを探ること。「遊びの男なのか?」「彼氏候補の男なのか?」。女はいつでも恋愛関係を求めているわけではない。彼氏がいても、他の男と遊びたい願望がある。彼氏持ちだからと言って遠慮する必要はない。

・女の性欲は男の性欲の数倍強い。街には一定数「ヤリたい!」と思っている女子が歩いている。但し、SEXの相手は誰でも良いわけではなく、ストーカーにならないような女慣れした人を求めている。

・ビッチであると周囲から認識されることを喜ぶ女はいない。目立ちすぎる場所で声をかけると上手くいかないことが多い。また、常に言い訳を与えてやることが必要。「飲み過ぎたせい」「時間に気付かなかったせい」「荒れていたせい」。

・不必要な些細な要求・質問・冷たいコメント等、本能的に女は男をテストしてくる(所謂「くそテスト」)。これは、一種の脈ありサインであるが、額面通りに受け取って行動すると失格となる。相手を一旦突き放す等、Hに飢えた印象を与えないように、余裕の態度を示すことが大事。

・占い、心理テストにまつわる質問に大きな関心を示す。コールドリーディングを会話で取り入れると良い。

・男に興味の無い(初期の)段階では、女は自分から話そうとしない。初期段階では、自分が話して会話をリードすること。

・男は事実、女は感情に注目する。ストーリーを語る時は、感情表現を入れること。

・女は気まぐれな生き物(約束をすっぽかすことも多い)。たまにLINEを送ってみると返ってくることもある(「ザオラル」という)。

・女は、周囲の人間観察など、身近なものが大好き。会話の題材として使える。

・女の脳は、イケメン・体格良い男だけではなく、社会的な価値が高い男を見つけ出すように作られている。リーダーシップを発揮すること。

・男の(プラス方向の)ギャップが大好き。例えば、「チャラい」⇒でも実は「仕事頑張っている」「教養がある」。

・女性は男性に対して、減点法で総合的に評価する。基準を下回った時点で試合終了。ナンパでは、復活は不可能。異性として魅⼒を感じていない男性と2回も会おうとしない。

・女は嫌だった経験をずっとハッキリと覚えているので、迂闊な言動には要注意。

・女はドキドキしたい生き物。普段の生活から出て自由にやりたいことができずに、もっとワクワクする世界を体験したがっている。ナンパでは、ドキドキさせることを意識する。女の心理状態を揺さぶれない世間話はダメ(時間の無駄だと思わせてしまう)。トークには明確な戦略が必要。

・怖さでドキドキさせることも有効。時には、怒ってみせる(但し、実際は怒ってはいけない)。優しいだけの男はほかに山ほどいるため価値がない。女は優しい男ではなくワイルドな男に魅力を感じる。

・女性は「他の女性からも人気のありそうな男性」に、自分だけがひいきされて愛されたい。モテなさそう、自慢する、がつがつしている、等「価値の低そうな男性」のイメージを与えてはならない。

・⼥性は、ただ2⼈で⾷事や遊びに行くだけでは、それを「デートだ」とは認識しない。「あなたのことを異性としてみていますよ」「オレはデートのつもりであなたを誘ってるんですよ」と案に好意を伝える必要がある。

・女は場の雰囲気を崩れることを嫌がる。嫌な気分であっても、我慢していたり、笑顔でいることも多いが、本音ではどう思っているかを表情・態度から読み取ること。

・女はスマートな誘い方をする男が好き。唐突&ドストレートな誘いは厳禁。婉曲的な表現を使うこと。

・オトコという生き物は「一人でも多くのオンナを征服したい」という征服欲の生き物であるのに対し、オンナとは「一人のオトコを独占したい」という独占欲の生き物。

・女は「動機の言語化」が苦手。例えば、自分が男に惚れる本当の理由は、感覚でしか理解していない。(だから、尋ねても無駄であることも多いw)

・男は女の外見で一気に好きになるが、女はじわじわとゆっくり男を好きになる生き物。焦って口説いてはいけない。


<女が好む男>
・包容力(=女の欠点も含め全てを受け入れ見守ってあげる姿勢)のある男。⇨未熟に見えても、苦労や努力を重ねて今日まで必死に生きてきた大人の女性として認めてあげること。
・気遣ってくれる人。⇨レディファーストのみならず、相手の時間や不安な気持ちなど全て気遣ってあげること。
・自分のブレない価値観や主張をはっきり持っている男。⇨⾃分のこだわりの中でも、女性の価値観に合致しやすそうなものだけを選んで話して、共感を得ること。
・本音で自分の感情を伝えることの出来る男。⇨「この人には、素直な感情を吐き出せる」「この人は私の話を聴いてくれるし、理解してくれる」という信頼感から、興味を持つようになる。ツッコミやすい「隙のある男」を目指す。
・常に堂々とした、自信に満ち溢れた態度を取る男。
・変化を恐れないチャレンジ精神を持つ男。
・なんでもその場で判断して、素早く⾏動を決める男。
・リスク恐れず⾃⼰主張し、⼥性を振り回す気持ちの余裕がある男。


<女が嫌う男>
・女性は一途に好きアピールしてくる男に存在価値を感じない。「私のことを何も知らないのに、どうして断言できるのか?」と不思議に思え、信用できない(⇒説得力が皆無)。
・必死にアプローチしてくる男の存在は恐怖の対象となる。(⇒ストーカー等)人は追われれば逃げるもの。フラれても、他にもたくさん女性がいるから大丈夫、と心掛けること。
・身体をじろじろ見る男を「モテナイ男」として審査判定する。
・やたらと甘い対応を取る。よく知らない人に、⾊々サービスされるのは怖い。
・露骨に褒めてくる。美人は聞き飽きているので、一気に冷める。
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プロフィール

kuribozu

Author:kuribozu
30代くりぼうずと申します。非リア充・陰キャで、10代と20代ずーとモテない人生を送ってきました。

ちなみに、くりぼうずは中学生時代のあだ名です。
私の頭の形が栗型だったからか、ただ単に同級生達がクリトリス好きだったからなのか由来は知りませんが、当時は卑猥なこのあだ名で呼ばれるのが嫌でした。。。
今活用できてラッキーだがw

中学・高校と男子校で、勉強漬けの毎日で、出会いゼロ。
中学で成長が止まり、周りとの身長差が広がる日々。身長コンプレックスによるうつ病になった。今思うと、「これから苦労の人生を送ることになる」と無意識ながら本能的に感じていたのかもしれない。

勉強一筋の生活だったのにも関わらず、大学受験に失敗。浪人することに。同じクラスにとてもかわいい女がいた。今まで一度も話したこともないのに、帰り道に尾行して、勇気を出して「ちょっと話しませんか?」といきなり声かけ。不自然すぎで、あっさり撃沈。ストーカーかよw でも、これが人生初ナンパだったのだなと思う。

ようやく入った大学も理系だったので、環境はほぼ男子校状態。入ったサークルも全員男子。おまけに当時は、低身長・低能力・彼女無など、劣等感にまみれており、人と関わることを避けていた。要するに、自分と他人を比較できないように、現実から目を背け、逃げていたのだ。こうして、友達も少ないコミュ障男が出来上がった。

社会人になって同期の女の子で好きな子ができて、向こうも最初好意があったと思うが、自分の恋愛能力ゼロゆえに、告白することすらできず、あっけなく自滅。。。。
その後も、同期の美人が先輩と結婚したりと、苦汁を舐める人生でした。
何年もずっと街中でカップルを見かけるたびに心底悔しかった。
(今でも美女カップルを見ると悔しいです。この悔しさから解放された時、自分はナンパを引退できるのでしょう。)

25歳まで童貞でしたが、性欲だけは群抜いていたので、韓国旅行中に風俗で40歳くらいのババアと初体験した後、長年海外風俗に入り浸っていました。何年もモテないことからずっと目を背けてきた訳です。そんなオレの状況を見るにみかねた会社の先輩が、オレのために合コンを企画してくれましたが、緊張して女の子とろくに話せず、非モテをさらして恥ずかしい思いもしました。会費を免除されたくらいです笑

「このままオレは一生結婚できずに死んでいくのか?それは嫌だ。それなら、結婚相談所に行って可愛くない女と結婚するしかないのか?」そんなことを考え出した30歳の時(海外勤務中)に、ネットナンパを始めてみました。待っているだけではオレは一生彼女できないとようやく悟ったわけです。そこでなんとか人生初の彼女(現地人)を作りました。その後、他にも10人(全て外国人)ほどゲットし、うち2人とは良い関係を築けました。

日本に帰ってきてからもネトナンやって彼女を作ろうとする。だが、低身長やルックスの悪さも関係したのか、さっぱりモテず(10連続アポ負け等)、ついにネトナン放棄。どうせなら自分の好みのタイプと出会いたいと思い、ストリートナンパを始めました(2015年~)。

継続しているうちに、そこそこゲットもでき、今付き合っている大切な彼女もできました。出口の見えない恋愛の呪縛から解放され、自由になれたのは良かったです。そして、度胸もついて会社での振る舞い方が向上したのは良かったw
最終的な目標は「かわいいセフレを5人作れる」「年間50即できる」実力をつけることです。

<PUA基本3か条>
1.主体的であること
2.例外であること
3.失う覚悟を持つこと

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