Rに呼び出され、お茶だけのつもりなのになぜかその後出撃することになるという、ド即系な俺w。
晩飯食って、声掛け開始。
明るい声を作る為、口角を上げるのを意識して声掛け、反応は良好。

19才連れ出し。
ホメよりもイジリの方が笑い反応が取れているのを見て、女って不思議だなあ、とあらためて思った。会話を展開していくと、引きこもり系ガチ処女。自然な流れでボディタッチはOKながら、下ネタトークを少しでも入れると明らかに顔が引きつるのが観察でき、なすすべなく解散。

良かった点は、
①表情をよく観察できたこと。オファー時や際どい会話を入れる場合は、必ず女の表情を観察することを習慣化しないといけない。
②相手からのプットに対してユーモアで返すことを意識できた点。

一方、相手がプットが少ないタイプであり、沈黙を作りがちだったのが反省点。
①短い単発のやり取りで終わらせてしまうことが多く、会話を膨らませていくことができていない。新たに会話ネタを探そう探そうとして、自滅している。もっと連想ゲームを意識しないといけない。
②男女会話の引き出しネタが少ないことも自覚した。純粋な女友達がいた事がない為か、ガールズトークができていない。
③相手からのプットに対して、アホみたいに単純に「なぜ?」「なぜ?」と聞き返してしまったこと。気持ちを解ってくれないし、答えるのが面倒だと感じたのかもしれない。「相手が言いたい本当の言葉は、何なのか」を仮説立てして当てにいかないと、本音や感情はなかなか出てこないだろう。例えば、「彼氏が欲しいと思わない」⇨「じゃ、今は仕事一筋だ?」「一人がいい時ってあるよね。一人旅とかする?」「前の恋愛で燃え尽きた?」とか。質問力を磨かないと。
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