久しぶりに、エルビンと雷電との三者会合。
自分の音声録音して、検証することの大事さについて話し合う。
某凄腕は、ナンパ音声のみならず仕事でも、後輩の営業トークを録音して、添削指導するようなこともしているらしい(驚)。
ICレコーダーの使い方として、「最初からON⇒女との対峙会話終了時に都度トラックマーク(区切り)を付けていく」と、後で再生する時に対峙会話部分を探しやすいらしい(トラックマーク位置から巻き戻し)。

3時間の討論の後、軽く声かけ。旅行者2人組立ち止め、連れ出し確定。
だが、Rは急に帰るし、2対2のコンビ連れ出し初めてだし、女たちの眼前でLと相談もすること出来ないし、どうすればいいか分からない。とりあえずカラオケイン。30分限定で、少しギラつきの練習だけして終了。放流のサイン決めておくべきだったな。


家に帰って、試しに録音した自分の音声を聞いてみた。
舌足らずというか、滑舌悪いというか、オタク感が出ている話し方をしていることに気づかされた。
ガンシカが多い日少ない日があるのは、この声質が最も影響しているのかもしれない。
それを研究するためにも、今後は毎回音声を録音しようと思う。
なお、以下のサイトで、クラウド上で音声編集(必要な箇所の切り取り)が可能。
https://mp3cut.net/ja/
あと、録音しておくと、LINEでメッセージする時に、話題を思い出せて便利だなー(全然会話内容覚えてないからw)。
さらに、ブログ記事を書く時に、詳細に書き起こししやすいというメリットもあるな。



(おすすめICレコーダー)

ソニー SONY ステレオICレコーダー ICD-TX650 : 16GB 高性能デジタルマイク内蔵 ブラック ICD-TX650 B

使い方は簡単。ベストな方法は、シャツの胸ポケットに忍ばせておく。胸ポケットが無い場合は、ズボンの前ポケットに入れておく。胸ポケットに入れている時に比べると音質はやや劣るが、十分声は拾えている。クリップがついているタイプなので、挟んでおけばズレることはない。




(注意点)
落としてしまうこともある。周りでも落とした人を何人か知っている。内容が内容だし、会話中に個人情報を含んでいることもあり、非常に危険だ。データは毎回、パソコンに移してICレコーダーからは削除するなど、リスクを減らすように対策することが大切だ。

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