ネトナンは1か月で止めたが、LINE交換していた子。
以前に電話で1時間和んで仲良くなって、しばらく空いたが、LINEでようやくアポまでこぎつけた。

「最近近所に楽しそうな居酒屋できたから、一緒に行かない?一人じゃさすがに入りにくいし笑」
自宅近くに最寄り駅で待ち合わせ。
で、日曜で店が空いてないことを確認して、「ゴメン、でも仕方ないから」ということで夕食を買って自宅へインw
⇒鬼畜坊主w

お酒を飲みながら話す。
とにかくステータスを下げないことを意識。お兄ちゃんが妹をからかうような雰囲気で会話して和む。
しばらくして、楽しい雰囲気を維持したままギラツクが、グダ。
どうやら処女だから、不安があるらしい。
「グダられたら、一旦やめて話して、しばらくしたら再度ギラ」の定石をひたすら繰り返す。
あまりルックス的に好みではなかったので、プロセスを楽しむ余裕があった。
最終的に、「今日はまだ早いグダ」が判明。食いつきを確認できたので、いけるかなという感じはした。
お互い気に入っていれば、回数なんて関係ないと説く。
また、「太った体形を見られるのが恥ずかしいグダ」もあったので、電気を消す。
で、ようやくゲット。
今回も処女だから、あまりガッツリはできなかったが、無事フィニッシュ。
処女ばかり抱いているので、処女の扱いには慣れたものだなと思った。

ピロートークをしている時に、なんとなく虚しい気がした。
明るくてとても性格が良い子であることが、オレに罪悪感を与えた。
懐いてくれているようで、「今度遊園地に行こう」と言われた時に、とても困った。
キープをしたいという気持ちはないので、すぐにこの子を傷つけてしまうことを自覚した。
色恋ナンパは良くないと言われる所以を痛感した。
しかし処女の場合、色恋要素をゼロにすると、かなり難しい。遊びだと思われて終了するケースが多いだろう。
本物の男であれば「処女は即らない」という選択肢も出来るのだろうが。。。悩ましい問題だ。

この活動は本当に奥が深い。
関連記事