FC2ブログ

記事一覧

出会い系待合せ子を弾丸即

最近また全然出撃していない。
仕事も忙しいし、彼女たちとの時間も大切にしたいし、自分を高める勉強もしたい。
街に出てもどうせ坊主だし、今日も家でまったり過ごそうかと思った。
少しうたた寝して起きて、、、、、やっぱり出よう!逃げてちゃダメだ!
そう思って、遅い時間から身体に鞭打って出撃。

早速、イワシさんやクロサンに出会う。やっぱり、みんな結構出ているんだなー
今日は地蔵トークもほどほどにして、一人で声かけスタート。でもやっぱり連れ出せない。
30分ほどして、地元から出張している友人と合流することに。

待っている間、暇つぶしに路上でスマホいじっている子に声かけ。
「おう、お疲れ!待った?」と、仮想友人ルーティーンを使う。
そうすると、相手もなぜかそのシナリオに乗ってくれた。
「久しぶりやなー。じゃ、行こうかー」とか言いつつ、連れ出し。
早速手をつないでみたらOK。(待ち合わせしてる友人には申し訳ないが、)これは直レンしかない!
出会い系アプリの男と待ち合わせしていたらしいw
会話の端々から、遊んでいる様子がうかがえたので、
放流も覚悟して試しに、「すっ飛ばしていいかな?ショートカット。」「言っている意味分かる?笑」と聞いてみた。
女「ダーメ!笑」と言われたが、顔がニヤついているので、これは押してもよいサインだと思った。
だから、単刀直入に「レンタルルームでいい?」と聞いた。
「それ、知らない」と言うので、「じゃあ、普段はどこに行くの?」と、相手のナンパ経験豊富を決めつけトーク。
女「えっ、ラブホテル。。。」
よし、来たー!相手に言わせれば完璧じゃい。
んで、ラブホ直行。おっさん師匠に教えてもらったラブホにイン。なんと90分2500円!
部屋の設備も想像以上で、レンタルルームよりも断然快適。
(最終的に2時間近く滞在したが、追加料金も請求されず、素晴らしいホテルだった。)

シャワー浴びてセクロス。スタイル良くて、23歳なので肌もピチピチ。声もセクシーで、久しぶりに興奮しまくった。
その後ピロートーク。過去の恋愛遍歴をしゃべらせる(Hとの順番が逆だなーw)。
出会い系アプリの使い方や浮気の見つけ方等、面白いエピソードも聞けた。
オレはHも好きだが、このピロートークも負けないくらい好きなのだ。
遠慮せずに会話でき、相手の考えを通じて、女性心理を深く知ることができるからだ。
その後またムラムラしてきて、(普段しないけど)2回戦。
あとで友達を呼んでの3P打診しようかと思っていたが、ついピロートークに夢中になってしまった。
(マジでごめん、大切な友人を無くしそう。泣)

その後、駅まで送って解散。
こっちはナンパ師だし、女の子は現在絶賛ヤリマン期間中。
普通ならもう会わないんだろうけど、一応連絡先を交換できた。
すっかり気に入ってしまって、また会いたいという欲が出てきたからだ。
また、相手も自分とのセクロスに満足してくれたようだった。(背は低いけど、アソコは長くて良かったww)

今回は久しぶりに満足できる即だった。やっぱり弾丸即はいいなあ(クソ面倒くさいLINEのやり取りも不要だし)。
ド即系に当たったというのもラッキーではあったが、友人と会う予定だったから、
「別に連れ出せなくてもいいや」という気持ちの余裕があったから良かったのかもしれない。
あとは最近、弾丸即の実録音声をインプットしまくっているのが、流れを染み込ませるという点でかなり効果的だったと思う。

久しぶりに、帰り道、清々しい気持ちだった。
長年もてなかった頃に蓄積した鬱憤があって、その「心の重りが一つ取れた感覚」と言って分かる人もいると思う。
これからも、その怨念にも似た感情(劣等感?)を少しずつ昇華していきたい。
完全に昇華して心の重りが無くなれば、その時オレは結婚できるのだろうなあと、漠然と自分の未来を想像しています。


(後日談)
後日会った時に判明したのだが、女はオレのことを出会い系でやりとりしていた男だと、ずっと勘違いしていたらしい。
待合せしていた男が一切連絡してこなかったから、分からなかったらしい。
(女の容姿がイマイチなのを遠目で確認して、その男は逃亡したのだろうか?笑)

この子はしばらくキープすることになった。体の相性も会話の相性も良かったからだと思う。アートアクアリウムにデートに行ったし、相手の家にも何度か行った。だが、次第に興味も薄れて、自然消滅となった。
関連記事

★このエントリーをはてなブックマークに追加↓
このエントリーをはてなブックマークに追加

★他の有名ナンパブログはこちら↓
にほんブログ村 恋愛ブログ ナンパ・逆ナン(ノンアダルト)へ

★くりぼうず独自恋愛ノウハウ↓
note

★くりぼうず一押し教材TAV↓
note

★マッピングアプリお勧め↓

プロフィール

kuribozu

Author:kuribozu
30代くりぼうずと申します。非リア充・陰キャで、10代と20代ずーとモテない人生を送ってきました。

ちなみに、くりぼうずは中学生時代のあだ名です。
私の頭の形が栗型だったからか、ただ単に同級生達がクリトリス好きだったからなのか由来は知りませんが、当時は卑猥なこのあだ名で呼ばれるのが嫌でした。。。
今活用できてラッキーだがw

中学・高校と男子校で、勉強漬けの毎日で、出会いゼロ。
中学で成長が止まり、周りとの身長差が広がる日々。身長コンプレックスによるうつ病になった。今思うと、「これから苦労の人生を送ることになる」と無意識ながら本能的に感じていたのかもしれない。

勉強一筋の生活だったのにも関わらず、大学受験に失敗。浪人することに。同じクラスにとてもかわいい女がいた。今まで一度も話したこともないのに、帰り道に尾行して、勇気を出して「ちょっと話しませんか?」といきなり声かけ。不自然すぎで、あっさり撃沈。ストーカーかよw でも、これが人生初ナンパだったのだなと思う。

ようやく入った大学も理系だったので、環境はほぼ男子校状態。入ったサークルも全員男子。おまけに当時は、低身長・低能力・彼女無など、劣等感にまみれており、人と関わることを避けていた。要するに、自分と他人を比較できないように、現実から目を背け、逃げていたのだ。こうして、友達も少ないコミュ障男が出来上がった。

社会人になって同期の女の子で好きな子ができて、向こうも最初好意があったと思うが、自分の恋愛能力ゼロゆえに、告白することすらできず、あっけなく自滅。。。。
その後も、同期の美人が先輩と結婚したりと、苦汁を舐める人生でした。
何年もずっと街中でカップルを見かけるたびに心底悔しかった。
(今でも美女カップルを見ると悔しいです。この悔しさから解放された時、自分はナンパを引退できるのでしょう。)

25歳まで童貞でしたが、性欲だけは群抜いていたので、韓国旅行中に風俗で40歳くらいのババアと初体験した後、長年海外風俗に入り浸っていました。何年もモテないことからずっと目を背けてきた訳です。そんなオレの状況を見るにみかねた会社の先輩が、オレのために合コンを企画してくれましたが、緊張して女の子とろくに話せず、非モテをさらして恥ずかしい思いもしました。会費を免除されたくらいです笑

「このままオレは一生結婚できずに死んでいくのか?それは嫌だ。それなら、結婚相談所に行って可愛くない女と結婚するしかないのか?」そんなことを考え出した30歳の時(海外勤務中)に、ネットナンパを始めてみました。待っているだけではオレは一生彼女できないとようやく悟ったわけです。そこでなんとか人生初の彼女(現地人)を作りました。その後、他にも10人(全て外国人)ほどゲットし、うち2人とは良い関係を築けました。

日本に帰ってきてからもネトナンやって彼女を作ろうとする。だが、低身長やルックスの悪さも関係したのか、さっぱりモテず(10連続アポ負け等)、ついにネトナン放棄。どうせなら自分の好みのタイプと出会いたいと思い、ストリートナンパを始めました(2015年~)。

継続しているうちに、そこそこゲットもでき、今付き合っている大切な彼女もできました。出口の見えない恋愛の呪縛から解放され、自由になれたのは良かったです。そして、度胸もついて会社での振る舞い方が向上したのは良かったw
最終的な目標は「かわいいセフレを5人作れる」「年間50即できる」実力をつけることです。

<PUA基本3か条>
1.主体的であること
2.例外であること
3.失う覚悟を持つこと

全記事表示リンク

検索フォーム

カテゴリ別記事一覧

つぶやき